<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>あみゅ〜♪</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/" /><modified>2008-12-29T02:08:57+09:00</modified><tagline>み〜（5歳）とあ〜（2歳）ふたりの娘たち。今しか見られない面白い言動を書き留めておくためのブログ</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>恐怖の洗車</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=835132" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=835132</id><issued>2008-12-29T02:08:56+09:00</issued><modified>2008-12-28T17:08:56Z</modified><created>2008-12-28T17:08:56Z</created><summary>年末なので、車を洗った。ワックスもかけた。
もちろん、洗車機で。

ガソリンスタンドでは、洗車の順番を待つ車が列をなしていた。
順番が近づいてきてからやっと、何のための行列なのかわかったみーちゃんが、チャイルドシートの上で身をよじって泣き始めた。
「い...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[年末なので、車を洗った。ワックスもかけた。<br />
もちろん、洗車機で。<br />
<br />
ガソリンスタンドでは、洗車の順番を待つ車が列をなしていた。<br />
順番が近づいてきてからやっと、何のための行列なのかわかったみーちゃんが、チャイルドシートの上で身をよじって泣き始めた。<br />
「いやいやいやいやいや。こわいっこわいっこわいっ〜〜〜！！！<br />
　おかあさん、ひとりで行ってきて！<br />
　みー、そこで立って待ってるから！！」<br />
<br />
すると、あーちゃんが勝手に自分のベルトを外して、みーちゃんの隣にちょこんと無言で座った。<br />
慰めてるつもりなのかな。<br />
あーちゃん、やさし〜い！！<br />
「そうそう、そうやって、あーちゃんとくっついてれば怖くないよ」<br />
とみーちゃんに言って聞かせたが、<br />
「いやっ！！！絶対にいややっ！水が入ってくる！！」<br />
「窓閉めてたら入ってこないってば！」<br />
しかしみーちゃんの絶叫＆バタ足はおさまらない。<br />
なんでこんなに怖がるんだ・・・？<br />
ちょっと前まで、洗車機大好きだったのに。<br />
<br />
結構待ったし、後続車もぴったりくっついてるし、今更引き返せないよ。<br />
すぐ終わるからね。<br />
ぴっぴっぴっ、と。<br />
洗車メニューを操作パネルで選んで、さあ次だ。<br />
<br />
で、後部座席を振り返ると、<br />
<br />
あーちゃんが、<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;">真顔で傘をさしていた。</span></span><br />
<br />
しかも、自分の上にだけ。<br />
・・・だから、水なんて入ってこないってば。<br />
「あ。ほんまや」<br />
あっさり、みーちゃんは泣きやんだ。<br />
しかも、あーちゃんにむかってエラそうに<br />
「カサなんか、いらんで」]]></content></entry><entry><title>恐怖のトイレ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=835120" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=835120</id><issued>2008-12-29T01:43:44+09:00</issued><modified>2008-12-28T16:43:44Z</modified><created>2008-12-28T16:43:44Z</created><summary>みーちゃんが、外出先でトイレに行くと、便座に座る前に必ず私を振り返ってこう聞く。

「このトイレ、勝手に流れるやつ・・・？」

以前、みーちゃんが、そういうタイプの便座の上で（まだ終わってないのに）ちょっと身動きしたら、何かの都合で勝手に水が流れてしま...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みーちゃんが、外出先でトイレに行くと、便座に座る前に必ず私を振り返ってこう聞く。<br />
<br />
「このトイレ、勝手に流れるやつ・・・？」<br />
<br />
以前、みーちゃんが、そういうタイプの便座の上で（まだ終わってないのに）ちょっと身動きしたら、何かの都合で勝手に水が流れてしまったことがあった。<br />
自分も吸い込まれるとでも思ったか、みーちゃんは慌てふためき「ぎゃー！！！」と叫んで便座から飛び降りた。<br />
・・・まだ途中なのに。<br />
結果、大惨事。<br />
<br />
あの時以来、どうしても怖いみたい。<br />
<br />
「このトイレ、大丈夫・・・？」<br />
「あー、だいじょぶ、だいじょぶ」<br />
パッと見、わからないから適当に返事をすると<br />
大丈夫じゃなかったりして、みーちゃんに恨まれることがある。<br />
確かに、あの機能は大きなお世話かもねぇ。<br />
]]></content></entry><entry><title>ママハハと結婚</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=831934" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=831934</id><issued>2008-12-21T00:38:04+09:00</issued><modified>2008-12-20T15:38:04Z</modified><created>2008-12-20T15:38:04Z</created><summary>「みーちゃん、おかーさんとケッコンする！！
　おかーさん、すきっ！」

なんて言ってたのは3歳頃のこと。
3歳半のときの健診では「男の子、女の子」の区別がついていないことが保健師さんとの面談で浮き彫りにされた。

それが、最近では
「女と女は結婚できへん...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「みーちゃん、おかーさんとケッコンする！！<br />
　おかーさん、すきっ！」<br />
<br />
なんて言ってたのは3歳頃のこと。<br />
<a href="http://momon.muse-lab.net/?eid=259128" target="_blank">3歳半のときの健診</a>では「男の子、女の子」の区別がついていないことが保健師さんとの面談で浮き彫りにされた。<br />
<br />
それが、最近では<br />
「女と女は結婚できへんし！男と女が結婚するんやし！」<br />
なんて言っている。そういう決めつけたような言い方が気になったので<br />
「いや、そうとは限らんよ？」と釘を刺してみたら、母に<br />
「今、そんなややこしいこと教えんな！」と怒られた・・・。<br />
<br />
そんなみーちゃんの目下の関心事は<br />
「おかあさん、いつ死ぬの？」<br />
以前、人は年をとれば死ぬ、という話をしたのを覚えていて、<br />
何度も聞いてくる。<br />
11月に私が年を取ったので今にも死ぬのではないかと<br />
気になって仕方がないらしい。<br />
「おかあさんが死んだら、誰がみんなのお世話をするの！」<br />
げげっ。<br />
私はお世話係じゃないんですが。<br />
そういう教育した覚えはありませんが。<br />
でも、実際はお世話係って思われてるってことね。<br />
よく見てるわね。<br />
「ふーん・・・そういう心配をしてるんだね」<br />
なんか、悲しいよ。<br />
すると、<br />
「それに、ママハハがきて困る！<br />
　あーちゃんは、まだまだあかちゃんやのに、ママハハがいじわるしたらどうすんの！？」とその他の問題点を挙げた。頭の中は残酷童話の世界だ。<br />
「おかあさんが死んでも、おとうさんが新しい誰かと結婚しなかったらママハハは来ないよ。結婚してもその人が、まま母になってくれるかどうかはわからないし、ママハハは悪い人ばっかりじゃないし」と安心させてあげた。<br />
死んだりしないよう。ずっと一緒にいるよ。<br />
と言ってやればよいのだろうが、別に死んだらさびしいというわけでもなさそうだし、悔しいので言ってあげない。大人げないが少しいじけているのだ。<br />
まあ、せいぜい、きみたちが自分で自分の面倒をみられるようになるまでは、うっかり死んだりしないように気をつけるね。]]></content></entry><entry><title>ちょー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=828858" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=828858</id><issued>2008-12-12T20:18:39+09:00</issued><modified>2008-12-12T11:18:39Z</modified><created>2008-12-12T11:18:39Z</created><summary>みーちゃんが、何かと「超」をつけて表現するようになったので
「チョーっていうのやめて」と言ったら
みーちゃんの目玉がくるりと一瞬、上を向いた。
そして何やら思いついた様子でニタァと笑って
「ちょーーーーーーーーーーーだい
　ちょーーーーーーーーーだい
...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みーちゃんが、何かと「超」をつけて表現するようになったので<br />
「チョーっていうのやめて」と言ったら<br />
みーちゃんの目玉がくるりと一瞬、上を向いた。<br />
そして何やら思いついた様子でニタァと笑って<br />
「ちょーーーーーーーーーーーだい<br />
　ちょーーーーーーーーーだい<br />
　ちょーーーーーーーーーーーーーーーーーだい<br />
　ちょーだいちょーだいちょーだい」<br />
あーちゃんも一緒になって「チョーだいチョーだい」連呼する。<br />
そんな子たちには何もあげなーい！<br />
]]></content></entry><entry><title>たくらみ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=826118" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=826118</id><issued>2008-12-05T18:18:35+09:00</issued><modified>2008-12-05T09:18:35Z</modified><created>2008-12-05T09:18:35Z</created><summary>あ〜ちゃんは、担任の先生が大好き。
「今日、○○先生のぱいぱい飲んだ♪」
えっ。うそばっかり！
「どんな味したの？」
「パイナップルの味した！」
「ほんとにぃ？」
「・・・みかんの味した」

いや、味の問題じゃなくて。

いくら好きでも、そんな作り話を吹...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あ〜ちゃんは、担任の先生が大好き。<br />
「今日、○○先生のぱいぱい飲んだ♪」<br />
えっ。うそばっかり！<br />
「どんな味したの？」<br />
「パイナップルの味した！」<br />
「ほんとにぃ？」<br />
「・・・みかんの味した」<br />
<br />
いや、味の問題じゃなくて。<br />
<br />
いくら好きでも、そんな作り話を吹聴するのはやめたまえ。<br />
<br />
と、注意したら、今度は<br />
「今日、○○先生のぱいぱい飲んでへん！」<br />
と報告するようになった。<br />
困ったものだ。]]></content></entry><entry><title>なぜわかった</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=826115" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=826115</id><issued>2008-12-05T18:04:11+09:00</issued><modified>2008-12-05T09:04:11Z</modified><created>2008-12-05T09:04:11Z</created><summary>仕事が終わって、保育園に子どもたちを迎えに行く。
一日のうちで一番心が弾む時間。

私を見つけた子どもの顔がぱっと輝く瞬間を見るのもうれしいし、
見つからないようにそっと近づいていくと、普段は見られない子どもたちの社会人としての一面を見ることができたり...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[仕事が終わって、保育園に子どもたちを迎えに行く。<br />
一日のうちで一番心が弾む時間。<br />
<br />
私を見つけた子どもの顔がぱっと輝く瞬間を見るのもうれしいし、<br />
見つからないようにそっと近づいていくと、普段は見られない子どもたちの社会人としての一面を見ることができたりするのも楽しい。<br />
<br />
お友達と一緒に迎えを待っているみーちゃんの後ろにそ〜っと近づいて目隠しをしてみた。<br />
「おかあさんやろ！わかってるし！」<br />
すぐにばれてしまった。<br />
「なんでわかったの！？」<br />
「そんなもんわかるに決まってるわ！だって<br />
<br />
　<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:medium;">おかあさんくさかった</span></span>し！」<br />
<br />
(T△T)　それっていったいどういう匂い？<br />
<br />
「そ、れ、は、ね！いいにおいっていうこと！」<br />
<br />
・・・いまさら遅い(T-T) グスッ<br />
]]></content></entry><entry><title>耳をすませば</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=816782" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=816782</id><issued>2008-11-13T21:30:50+09:00</issued><modified>2008-11-13T12:30:50Z</modified><created>2008-11-13T12:30:50Z</created><summary>寒くなってきた。
子どもたちもトイレが近い。
だけど、寒いからトイレに行くのをいやがる。
やっと行ったと思ったら、その後、手を洗うのをいやがる。

「ほら、寝る前にもう一回トイレに行っておいで」
「いやや！でぇへんもん！さっきしたもん！！」
「さっきっ...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[寒くなってきた。<br />
子どもたちもトイレが近い。<br />
だけど、寒いからトイレに行くのをいやがる。<br />
やっと行ったと思ったら、その後、手を洗うのをいやがる。<br />
<br />
「ほら、寝る前にもう一回トイレに行っておいで」<br />
「いやや！でぇへんもん！さっきしたもん！！」<br />
「さっきって、いつ？ダメダメ！出ないと思っても行っておいで！」<br />
<br />
しぶしぶ、階下へ降りていったみーちゃん。<br />
<br />
耳をすませば、階下から<br />
シーーーーーーーーーーーーーー<br />
と音がする。<br />
「はぁ、すっきりした」<br />
大きな独り言も聞こえる。<br />
<br />
「さ、ねよっと」<br />
戻ってきたみーちゃんを、<br />
「ちょっと待ちなさい！！」<br />
と捕まえた。<br />
手を洗ってないという以前の問題だ。<br />
「いま、自分で『シーーー』て言うてたやろ！！」<br />
<br />
そんなごまかしをしようとするとは驚きだ。<br />
そして、それでごまかせると思われているなんて少しショックだ。]]></content></entry><entry><title>昔の赤ちゃん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=814805" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=814805</id><issued>2008-11-08T22:23:17+09:00</issued><modified>2008-11-08T13:23:17Z</modified><created>2008-11-08T13:23:17Z</created><summary>
実家に帰ると弟がチーズケーキを焼いてくれていた。
ケーキ作りは最近始めたばかりだ。なのに、きれいにハーブを飾ってくれたりして。
こないだまで赤ちゃんだったのになぁ

</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_503559.jpg" class="pict" alt="" width="160" height="120" />
<p>実家に帰ると弟がチーズケーキを焼いてくれていた。<br />
ケーキ作りは最近始めたばかりだ。なのに、きれいにハーブを飾ってくれたりして。<br />
こないだまで赤ちゃんだったのになぁ<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>おなかの中</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=813377" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=813377</id><issued>2008-11-05T12:49:20+09:00</issued><modified>2008-11-05T03:49:19Z</modified><created>2008-11-05T03:49:20Z</created><summary>みーちゃんが、お皿のぎょうざを2個食べました。
「もう、食べたらあかん？」
もっと食べたそうなみーちゃん。
「全部食べていいよ」
お皿の上にはぎょうざがあと4個。
しばらく沈黙していたみーちゃんが、

「じゃあ、6個も食べてもいいってことかーーーー！！！...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みーちゃんが、お皿のぎょうざを2個食べました。<br />
「もう、食べたらあかん？」<br />
もっと食べたそうなみーちゃん。<br />
「全部食べていいよ」<br />
お皿の上にはぎょうざがあと4個。<br />
しばらく沈黙していたみーちゃんが、<br />
<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#ff0000">「じゃあ、6個も食べてもいいってことかーーーー！！！！」</span></span><br />
<br />
なに、今の間は（笑）<br />
と思ったけれど、<br />
・・・あっ。驚くべき進歩に気がついた。<br />
「足し算したね！？いま、足し算したでしょ！すごーーい！！いつのまに！？どうやってしたのか言ってみて！」<br />
思わずヒートアップする私。<br />
<br />
すると、みーちゃんが<br />
「あんな。<br />
<br />
・・・こっそりとおなかのなかを数えた」<br />
]]></content></entry><entry><title>写真うつり</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=803733" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=803733</id><issued>2008-10-18T01:17:12+09:00</issued><modified>2008-10-17T16:17:12Z</modified><created>2008-10-17T16:17:12Z</created><summary>
かわいい
なんでこんなにかわいいんだろう(寝てるときは)
この瞬間を撮っておこう
何回もとりなおしたけど、どうしても実物のかわいらしさが再現できない
写真うつりわるいなぁ



はっ(・_・;)
もしかしてこれが親バカってやつか┐(´ー｀)┌

</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_494085.jpg" class="pict" alt="" width="120" height="160" />
<p>かわいい<br />
なんでこんなにかわいいんだろう(寝てるときは)<br />
この瞬間を撮っておこう<br />
何回もとりなおしたけど、どうしても実物のかわいらしさが再現できない<br />
写真うつりわるいなぁ<br />
<br />
<br />
<br />
はっ(・_・;)<br />
もしかしてこれが親バカってやつか┐(´ー｀)┌<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>合流</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=801360" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=801360</id><issued>2008-10-12T21:25:40+09:00</issued><modified>2008-10-12T12:25:40Z</modified><created>2008-10-12T12:25:40Z</created><summary>結局土曜日にはあーちゃんも手元に帰ってきた。
みーちゃんは薬は続けなくてはいけないが元気いっぱい。入れ替わりにあーちゃんが今日になって熱が出て、耳を痛がって泣く。中耳炎ぽい。
早く元気になってね(´ー｀)
</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[結局土曜日にはあーちゃんも手元に帰ってきた。<br />
みーちゃんは薬は続けなくてはいけないが元気いっぱい。入れ替わりにあーちゃんが今日になって熱が出て、耳を痛がって泣く。中耳炎ぽい。<br />
早く元気になってね(´ー｀)<br />
]]></content></entry><entry><title>二人ずつ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=800139" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=800139</id><issued>2008-10-09T22:44:26+09:00</issued><modified>2008-10-09T13:44:26Z</modified><created>2008-10-09T13:44:26Z</created><summary>みーちゃんが39℃の熱。ヨウレンキンだった。
自分も熱いと思ったらこちらも39℃。二人を連れて実家に帰ってきた。あーちゃんにうつったら大変なので仕事帰りの夫に車であーちゃんを連れて帰ってもらうことに。
すると母が
「そんなかわいそうなこと！うつるのは仕方ないや...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[みーちゃんが39℃の熱。ヨウレンキンだった。<br />
自分も熱いと思ったらこちらも39℃。二人を連れて実家に帰ってきた。あーちゃんにうつったら大変なので仕事帰りの夫に車であーちゃんを連れて帰ってもらうことに。<br />
すると母が<br />
「そんなかわいそうなこと！うつるのは仕方ないやろ！」と。仕方ないか？<br />
「当たり前や！あーちゃんが大泣きするに決まってる！」<br />
<br />
しかし<br />
「バイバーイ(^_^)/」車の窓から手を振るあーちゃん。<br />
走り去る車を見送って少々寂しい気持ちになったのは私のほう。<br />
<br />
この連休中。は私はみーちゃんとベッタリ。夫はあーちゃんと。<br />
確かにこの組み合わせは初めてだ。<br />
]]></content></entry><entry><title>交換条件</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=789013" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=789013</id><issued>2008-09-20T23:02:44+09:00</issued><modified>2008-09-20T14:02:44Z</modified><created>2008-09-20T14:02:44Z</created><summary>自分の分のジュースをさっさと飲んでしまったあーちゃんがみーちゃんの飲みかけに手を伸ばす。
「ちょっとだけ飲んでもい〜い？」
みーちゃんは渋い顔をつくりつつも
「いいよ」
珍しくあっさり譲ったと思ったらすかさず
「そのかわり二度とお母さんに近づいたらあかんで...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[自分の分のジュースをさっさと飲んでしまったあーちゃんがみーちゃんの飲みかけに手を伸ばす。<br />
「ちょっとだけ飲んでもい〜い？」<br />
みーちゃんは渋い顔をつくりつつも<br />
「いいよ」<br />
珍しくあっさり譲ったと思ったらすかさず<br />
「そのかわり二度とお母さんに近づいたらあかんで！」<br />
とんでもない交換条件を二才児につきつける。<br />
しかし敵もさるもの。ジュースをごくりと飲み下し「い〜や〜や〜」笑いながら更にもう一口。<br />
カンカンに怒って向かってくる様子のみーちゃんを見て慌てて私のところに逃げてきた。<br />
時々みーちゃんに同情したくなる(^_^;)<br />
]]></content></entry><entry><title>ほおずき</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=782784" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=782784</id><issued>2008-09-07T10:15:28+09:00</issued><modified>2008-09-07T01:15:28Z</modified><created>2008-09-07T01:15:28Z</created><summary>
「わぁ〜ほおずき！」喜んだみーちゃんが中を開いてみて、

「あっ！トマトが入ってる！」


と興奮していた。
確かに美味しそうだ。

</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_476878.jpg" class="pict" alt="" width="120" height="160" />
<p>「わぁ〜ほおずき！」喜んだみーちゃんが中を開いてみて、<br />
<br />
「あっ！トマトが入ってる！」<br />
<br />
<br />
と興奮していた。<br />
確かに美味しそうだ。<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>あわてもの</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://momon.muse-lab.net/?eid=779718" /><id>http://momon.muse-lab.net/?eid=779718</id><issued>2008-08-31T11:37:42+09:00</issued><modified>2008-08-31T02:37:42Z</modified><created>2008-08-31T02:37:42Z</created><summary>金曜日は保育園の夕涼み会。雨模様だったけど中止にならなくてよかった(*^_^*)
ヨーヨー釣りやポン菓子の引き換え券つづりを手に会場をめぐるみーちゃんとあーちゃん。
「あれ？」みーちゃんが立ち止まる。一枚の引き換え券をじっと見て
「『あわてもの』って？」
どれど...</summary><author><name>ももん</name></author><dc:subject>子供たちとの日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[金曜日は保育園の夕涼み会。雨模様だったけど中止にならなくてよかった(*^_^*)<br />
ヨーヨー釣りやポン菓子の引き換え券つづりを手に会場をめぐるみーちゃんとあーちゃん。<br />
「あれ？」みーちゃんが立ち止まる。一枚の引き換え券をじっと見て<br />
「『あわてもの』って？」<br />
どれどれ、とのぞいてみると<br />
『あてもの』だった。<br />
「あわてものは、みーちゃんだね(笑)」<br />
一旦帰って、八時過ぎに保育園の前を通りかかったら先生方が片付けのためたくさん残っていらっしゃるようだった。<br />
毎年、暑い時期に準備から何から大変なご苦労だろうと思う。<br />
子どもたちと楽しい時間を過ごせたのも先生方のおかげ。<br />
いつもありがとうございますm(_ _)m<br />
]]></content></entry></feed>